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(単品)GO!!GO!!巾着
¥3,200($20.52)
元々友達と一緒に暮らしている恐竜のぬいぐるみを入れる巾着を作ろうと思って始めた。 名前がゴンちゃんだから「GO!!GO!!」なんです。 今は恐竜の代わりに本人が作った恐竜のご飯のコロッケやドーナッツのぬいぐるみを入れてるみたい。 “He who gives freely shall receive in kind.” 「惜しみなく与える者には同じように返ってくる」 これはぬいぐるみを大切にしている友達に向けた言葉で僕も大好きで普段から気にかけていることです。 イラストの人(MAX)は大切にする当事者である僕たちに向けた絵です。 軽いアウトドアだとこれ一つで出ていけるよ。 ※他の本と合わせて+2500円で一緒に入れるよ!!
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(セット用)GO!!GO!!巾着
¥2,500($16.03)
元々友達と一緒に暮らしている恐竜のぬいぐるみを入れる巾着を作ろうと思って始めた。 名前がゴンちゃんだから「GO!!GO!!」なんです。 今は恐竜の代わりに本人が作った恐竜のご飯のコロッケやドーナッツのぬいぐるみを入れてるみたい。 “He who gives freely shall receive in kind.” 「惜しみなく与える者には同じように返ってくる」 これはぬいぐるみを大切にしている友達に向けた言葉で僕も大好きで普段から気にかけていることです。 イラストの人(MAX)は大切にする当事者である僕たちに向けた絵です。 軽いアウトドアだとこれ一つで出ていけるよ。 ※他の本と合わせて+2500円で一緒に入れるよ!!
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机の上にいつまでも
¥5,000($32.06)
SOLD OUT
友達に貰った手のひらサイズに収まるキャンバスに絵を描いてみた。 普段だと少なくともポスターサイズに絵を描いているからとても小さく感じる分愛おしくも思った。 なんで大きいものよりも小さいものを手に取ると心がギュッとくるんだろうね。別に絵なんかほっといても育つものでもないのに同じ感覚を感じる。 会社のデスクとか自分の作業部屋とか、どこでも気分を変えることができるサイズ感だから何だか良いなって思う。 僕が好きな人形からすれば一番見やすいサイズだったからもっともっと心地よく感じたな。
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“More is Never Enough!!” Tシャツ
¥3,500($22.44)
僕が好きなマーティンスコセッシ監督の「ウルフ・オブ・ウォールストリート」という作品のCMに使われていたコピー「More is Never Enough」という言葉が好きで作ってみたTシャツ。 だから見た目は可愛い柄なんだけどお金が写っていたり中々欲深いデザインになってると思う。 まずは自分の好きなものがないと何もする気が起きないから僕が原動力になってるいる要素と映画の中で描かれてるものが置いてあるよ。 欲しいものってなんだろう。
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“How Love.” Tシャツ
¥3,500($22.44)
僕は映画が好きで、その中でも白黒映画だったり古いものがとっても好き。他で言うと新聞は読まないけどあの頃の紙の雰囲気とプリントされた感じも好き。 そのイメージが伝わるような配色でデザインしたかな。 多くは古本を僕は売っているんだけど、それもこれも昔の雰囲気がそのまま残ってる感じが心地よい。 昔を懐かしむとか説教臭く美化してるわけでもなく物質として年季を感じれるものの方が親近感が増す。 今持っているものでも結局は古本だったり古着だから何もかも大切にしたもん勝ちみたいなところはあると思う。
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Letter Set
¥850($5.45)
言われたら嬉しいことはわざわざ言った方が良い。 良い連鎖は止めないほうが良い。 伝えたほうが良いことは恥ずかしがらずに伝えれば良い。 僕みたいな不器用な人間は返って直接人に伝えるよりまだ楽ちんだから。 大人になって覚えた僕のズルい手間が伝染して今日より他の人をハッピーにできたらきっと素敵になるよね。 If something would make someone happy to hear, it’s better to say it out loud. Good chains shouldn’t be stopped. What’s worth saying should be said without embarrassment. For someone clumsy like me, it’s actually easier than saying it directly to a person. If this slightly sneaky shortcut I learned as an adult spreads, and helps make someone else happier than yesterday, that would be pretty wonderful. ●仕様 便箋 : A5(14.8cm × 21.0cm ) 3柄 各3枚/合計9枚入り 封筒 : 162x114mm (クラフト紙・アラビアのり付き)6枚入り シール:7枚入り ●Specifications Writing paper: A5 (14.8 cm × 21.0 cm), 3 designs, 3 sheets each / 9 sheets total Envelopes: 162 × 114 mm (kraft paper with gummed flap), 6 envelopes included Stickers: 7 pieces included
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長場雄 I DRAW
¥4,750($30.46)
「POPEYE」をはじめ、ファッション、広告、デザインなど幅広い分野で活動してきた長場雄が2015年に発表した初作品集。 John Lennon、Kurt Cobain、Woody Allen、映画のワンシーンなど、誰もが一度はどこかで見たことのあるイメージを極端に少ない線だけで描いている。 言わずもがな、今の日本のイラストレーション界を席巻する重要な存在として今も絵を描き続けている。 限りなく線を減らしたからこそ真似され、その似た作品を目にするたびに長場雄という存在を思い出す。 シンプルであることがそのまま作家の名前になる。それぐらい自分の線を作り上げた人なんだと思う。
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Elizabeth Peyton
¥7,000($44.89)
1965年アメリカ生まれ、1990年代のニューヨークで頭角を現し、現代の肖像画を代表する存在となったElizabeth Peytonの作品集。 友人や恋人と同じように、David BowieやKurt Cobain、Leonardo DiCaprioなど世界中が知っている人物まで描いている。 ホックニーに影響されたタッチなのか、この人の線の引き方や色の塗り方を見て僕は不思議と描かれている人たちの気持ちが伝わってこない。 暖かさでも冷たさでもない、もっと奥を見つめた瞳に無表情な魅力を感じるのは僕だけだろうか。
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John Baldessari Somewhere Between Almost Right and Not Quite (With Orange)
¥7,800($50.02)
1931年カリフォルニア生まれのJohn Baldessariは、写真や映像、テキストを組み合わせた表現でアメリカのコンセプチュアル・アートを代表する存在となったアーティスト。 映画や写真の一部を切り出して顔やアウトラインを派手な色で塗りつぶしたりなぞったり。 本来匿名性を生み出すためにする作業にも関わらず以前よりインパクトが残る細工を施している。 見えない一方どんな表情が奥にあるのか、つけた色から浮かぶイメージとどれぐらい乖離があるのか考えてしまう独特な表現。
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アイデア別冊 シニカルなイラストレイター トミ・ウンゲラー
¥5,500($35.27)
この作品集は日本独自で編集されたもので僕が見たトミ・ウンゲラーさんの本の中では一番好きな構成とデザインをしている。 もちろん内容は彼のキャリアを横断できるもので、大人から子供へ、過激な思想から普遍的で大切なものまで本当に様々なテーマで作品を作り続けている。 絵の表現以外にも本人との会話を交えたインタビューも後ろの方にしっかり載っているので彼のことを好きになりたい人にはうってつけの一冊なんだと思う。 彼の大量の仕事はこの本だけでは当然追いきれないのでここからでも好きになってみて欲しい。
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Pablo Picasso Plakate 1923-1973
¥6,500($41.68)
1923年からピカソが亡くなる1973年までに知られていたポスター、そしてピカソ自身が制作したものだけでなく、その作品や展覧会に関連して作られたポスターまでも大量に集めた600P以上ある作品集。 ピカソの展示会はご存命の時にもう既に200回以上あったと聞いた。そこから何年経とうが永遠に人を集め続ける魅力がある。 ポスターは集客のためでもあり、グラフィックデザインでもあり。彼のキャリアはどこを切り取っても辞書のような厚みを持たすことが出来る。 アートの文脈以外にデザインとしてもピカソの文脈を知れる貴重な本。
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Kelly Beeman Window Shopping
¥7,800($50.02)
Kelly Beemanはニューヨークで社会学を学んだ後、ボリビアやアルゼンチンでの生活を経て制作活動を始めた異色の経歴を持つアーティスト。JW Andersonをきっかけにファッション界との仕事を広げ、DiorやVogueなどでも作品を発表してきた。 この人の絵を見ていると普段なぜファッションが女性の為にあると思うのか、なぜ僕たちがラグジュアリーの世界に本当の価値を忘れて憧れてしまうのかが分かる。 このエジプト絵のような吊り目がアイコニックで服との相乗効果を作っているように思う。 「欲しいと思う絵」ぐらいの感動をもたらす「自分を書いて欲しい絵」だと思う。 僕が女性を羨ましいと感じさせてくれるアーティストはいつも素晴らしい。
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カート・ヴォネガット 猫のゆりかご
¥550($3.53)
原爆開発に関わった科学者をめぐる取材から始まり、やがて奇妙な宗教、架空の島国、世界を変えてしまう発明へと話が広がっていく、ヴォネガットらしいブラックユーモアに満ちたSF小説。 一見すると読みやすい文体だが、科学、宗教、国家、人間の愚かさが入り混じるかなり独特な作品で普通の冒険小説や感動的な人間ドラマとは全く違う。 本当に表紙の絵のようにさまざまな点を頼りに紐を通して形作るキテレツな展開がひたすら続く。
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Sam Francis: Metaphysics of the Void
¥5,500($35.27)
アメリカを代表する抽象画家サム・フランシスの1950年代から80年代までの作品を収録した大型作品集。 タイトルは「Metaphysics of the Void=空白/虚無の形而上学」。 第二次世界大戦中の事故と長い入院生活をきっかけに絵を描き始めた。その後日本を訪れ日本美術や東洋思想にも触れながら色と余白が共存する独自の抽象表現を作り上げていった。 彼の作品を見ていて面白いのは色を置くことと同じくらい「何も描かない場所」が重要に見えてくること。 日本文化を西洋でどう解釈してどう落とし込んだのか興味深い作品がずらりと並んでいる。
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Robert Crumb Amerika
¥7,200($46.17)
ロバート・クラムが1960年代から90年代に描いたアメリカ社会についての作品を集めたドイツ語版の作品集。 表紙からしてアメリカそのものが太った人間の顔になっていて、彼が自分の国をどう見ていたのかが伝わる。 かなり示唆深いのは1989年の作品ですでに不動産王だったDonald Trumpを登場させていること。未来を予言したというよりアメリカに昔からあった違和感をずっと見ていた人なんだと思う。 彼の漫画を読むと社会を批判しているのか、それとも人間そのものを笑っているのか次第に感覚が混ざる。
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アイデア・クラシックス
¥1,200($7.69)
雑誌「アイデア」で紹介されてきた世界的なデザイナーたちを一冊にまとめた世界的大物グラフィックアーティスト図鑑に当たるような作品集。 ソール・バス、ミルトン・グレイザー、田中一光、横尾忠則、石岡瑛子など、作品だけでなく一人一人のデザインに対する考えまで読むことができる。 全体を通して感じるのは「コマーシャルだからこそ、その領域をはみ出してアートに近づきたい」というような強い意識。 広告はどれだけ格好良くても、そのままでは時代と一緒に消費されてしまう。だからこそ作家性を残して時代の産物だけでは終わらせない。 これ一冊から気になった作家を見つけて、そこから一人ずつ深めていくのもすごく良いと思う。
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(サイン入)Mark Gonzales INVITATION
¥6,480($41.55)
アメリカの伝説的なスケーターとして知られるマーク・ゴンザレス。スケートボードだけではなく、ドローイング、グラフィック、詩など、その活動はかなり広く知られている。 この作品集は彼の90年代からのドローイング、写真、詩などを収録したもので「DUNE」元編集長の林文浩がプロデュース/ディレクションを担当しています。 今では絵文字とかスタンプとか、こういう力の抜けた絵を当たり前のように目にするけど、そのずっと前からこの感覚を自分のものとしてやっていた人だと思う。 アメリカのストリートカルチャーにおいて切っても切り離せないカリスマ的存在。
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ライナー・ヴェルナー・ファスビンダーDVD-BOX4
¥20,500($131.45)
「四季を売る男」「不安は魂を食いつくす」「不安が不安」の3作品を収録したDVD-BOX。 ファスビンダーの映画を見ていると、人間同士の愛情や孤独、社会の中で生きる窮屈さみたいなものを、どうしてここまで執拗に映画にできたんだろうと思う。 特に『不安は魂を食いつくす』は人種や年齢を越えた二人の関係を描きながら二人そのものよりも周囲の人間や社会の視線が少しずつ関係を変えていく。 派手な出来事を起こさなくても人と人の間にある小さな圧力だけで映画を作れてしまう特異な存在。 ※ 見本品(非売品)の表記があります。ディスク・ケース等は通常版と同仕様です。
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WORKSHOP MU!!
¥15,800($101.31)
1970年代日本の音楽が新しい形を探していた頃、その音楽の「見た目」まで一緒に作っていたデザインチームWORKSHOP MU!!の作品集。 はっぴいえんど、細野晴臣、大瀧詠一、小坂忠、サディスティック・ミカ・バンド。 今では日本の音楽史として語られる人たちだけど、その音楽をレコード屋で初めて手に取る人にとって、最初に出会うのは音ではなくジャケットだったのかもしれない。 そう考えると彼らはレコードを飾っていたというより、まだ形のなかった日本のロックやポップカルチャーに「顔」を与えていたように思う。 ※古書にしては状態良いです!!
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(初版)天野喜孝画集 花天
¥6,200($39.76)
SOLD OUT
江戸川乱歩の世界を中心に、『源氏物語』など日本文学のために天野喜孝さんが描いた作品を収録した1994年の大型画集。 この作品集だと西洋からインスパイアされたファンタジーの他日本の古典の世界まで描いていて色使いやディティールの差がわかる。 特に江戸川乱歩さんの挿し絵はド派手で一風違う。 この人はどこまで体系的に神話の世界を学んで絵を描いているのか、それぐらい色んな世界を一冊で行き来しているように思う。
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Ivan Chermayeff Suspects, Smokers, Soldiers, and Salesladies
¥8,800($56.43)
イヴァン・チャーマイエフは、ニューヨークを拠点とする伝説的なデザイン事務所Chermayeff & Geismarの創設者。Chase、Mobil、MoMAなど、世界中で目にする企業や文化施設のアイデンティティを手掛けてきたグラフィックデザイナー。 作品集の中で登場する作品は、街で拾った紙や包装紙、ラベルなど、もともと別の目的を持っていた物を再編集して作られている。 どこかぎこちなくて、少し不完全で、可愛いモンスターのようにも見えて手に取って眺めてみたくなる。 この作品集を見ていると、「愛着はどこから生まれるんだろう」という問いを投げかけられているようで自分の身の回りのものを見渡したくなる。
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(ポスター付初版)天野喜孝画集 かんおけ 吸血鬼ハンターD
¥16,500($105.80)
菊地秀行の小説『吸血鬼ハンターD』の挿し絵を描いた天野喜孝さんの作品を集めた作品集。 大きさも相まってこれまで見た天野喜孝さんの作品集の中では最もダイナミックで眺めていて心地がいい。 ドラキュラのファンタジックな世界観に西部劇映画のような構図で見せるインパクト、そこにGペンで書かれたような日本の漫画的表現。語り出すとキリがない。 絵画と漫画を行ったり来たりするような、見るサイズが違うだけで小説の挿し絵にはまるで見えない作品たち。
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井田幸昌 PANTA RHEI
¥14,000($89.77)
井田幸昌さんの大規模展覧会「PANTA RHEI」の公式図録。タイトルにある「Panta Rhei」には万物は流転するという意味が込められている。 この作品集の中でも大作ではないにしろ「End of today」という名で1日の終わりに即興で書いてる作品が印象に残る。 彼にとってはその毎日する儀式的な絵がその日のインスピレーションの集大成であり今日も生きた証であるようでとても輝かしい。 並べるだけで何かの証になる井田さんだけが描ける強烈な日記のようでとても素敵。
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井田幸昌 100年後への置き手紙
¥1,700($10.90)
井田幸昌さんが普段作品を作りながら書き溜めていたメモを一冊の本にした。 こうやって作品にしなくても彼は常に手を動かし独り言でさえも何かに残そうとする欲求に飢えていることを僕は気がつかないといけない。 自分の気持ちを書き留める。 彼は自然にやってるのかもしれないが、それを続けようと思えば並大抵のエネルギーでは出来ない。 辞めるのが簡単なものをひたすらやる。 井田さんの強い信じる力と自意識が詰まっている。
