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(2004年日本語版)ヴォルフガング・ティルマンス
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この写真集を眺めていたら「カルチャー」とは何の事だろうと疑問が浮かび上がったきた。どの場面にも何かしらのカルチャーはあるはずなのに、どこかカルチャー系と言われて納得して思い浮かぶ雰囲気がある。
「場や本人が自覚できていない何かが作品の中で活字になったり感じられたり可視化されている」
これが一つ重要なのかな。
他の人に自分の伝達できる要素を作ってくれる。
だから撮られたいと思う人が現れる。
そんなイメージを膨らませられる作品集だった。
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